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用語集

なにかあれば書いてくださいな。

英数・記号

○(属性名)単

基本は火単、地単など、クリーチャーが1つの属性+無属性のみで構成されたブックの事を言う。
もちろん無属性すら入れない純粋な単一属性ブック、無属性のみで構成された無単ブックもある。
属性単ブックは「自力で連鎖を作ってレベルを上げる」というオーソドックスなタイプを指す事が殆どである。
例えば1種類だけ風クリーチャーを入れた焼きブック無属性+モスマンブックは通常「風単」とは呼ばない。

HW

ホーリーワードの略称。HWX=ホーリーワードXなどという用い方をされる。「ホリワ」とも。

あ行

アーシェ

アースシェイカーの略称。綺麗どころなクリーチャーを想像した方はご愁傷様。

青天井

際限なくSTやHPが上昇する能力や、その能力を持つカードの事。

足(系)スペル

ホーリーワードXヘイストフライマジックダイスほかダイス目増加系のスペルの総称。

圧縮

ホープチャリティなどのドローエンジンとなるカードを入れること。
「ブック圧縮」とも言われる。
ドロースペルを使うことでブックの総カード数が実質40枚や30枚であるかのように回すことができる。
これによってキーカードを引きやすくなり、ブックをコンセプト通りに動かしやすい等の利点が生まれる。

安心

アンシーンの略。ベタなダジャレだが突っ込みは無効化されるので注意。

生贄(いけにえ)

デコイテンペストなどのカードを手札から使用する場合に、それ以外の手札から捨てられるカードのこと。『カルドセプトDS』のマニュアル中では「生贄」という用語は使用されていない。

イビル / イビブラ

イビルブラストの略称。
だがどこぞの目玉をイビルと略してくれる人がいないのは使用率の差。

芋虫

G・クローラーの事。植物の天敵。

うさぎ

ルナティックヘアの事。そのまんま。

うなぎ

G・イールの事。直訳すると巨大ウナギ。
蒲焼きにすると旨いかもしれないが、巨大○○が美味かった例はあまりない。
出されても地単使いや風単使いは苦い顔をするだろう。

ミノタウロスの事。これもそのまんま。マニュアルにも登場する。某・牡牛座の聖闘士同様、ややかませ牛的ポジションである。

餌(えさ)

援護能力を持つクリーチャーにアイテムとして使用するクリーチャーのこと。
ゲーム内のマニュアルでいうところの「援護クリーチャー」。
ブラッドプリンは援護クリーチャーのMHPまで吸収するのでぴったり。

エルドラ

エルダードラゴンの略。竜ブックでは要の存在となり活躍してくれる。
拠点候補として火、ことライフォブックでは重宝されており、様付けで呼ばれることも多い。

エレラス

エレメンタルラスの略。モスマンブックやフレイムウィビル対策等で採用する人が増えた。

援護クリーチャー

餌(えさ)の項を参照。

オートプレイ

同盟戦の設定を使い、待ち時間10秒で放置して自動的にカードを収集する行為。
自分で操作するより1試合の時間はかかるが、その間別のことができるため、時間のない人にはおすすめ。

おでん槍

オーディンランスの略。オーディン→オディン→オデン。おでん串の事ではない。

か行

カベ / 壁

ストーンウォール、ついでにアイスウォールのこと。
「ウォール」の名こそ冠しないが、ピラーフレイムハリケーンも含まれたりする。
共通点は初期ブック搭載の不死族防御型クリーチャーなところ。
安い・硬い・クレリック怖いと三拍子揃ってるのも特徴。
例、壁ブック。

カマキリ

サーベルクローのこと。
腕の鎌が蟷螂に似ているため。

ギア

スチームギアのこと。
ギアと名の付くクリーチャーは複数いるが、単純にギアとだけ言った場合大抵はスチームギア
昔より弱体化したとはいえ、それだけ使用率が高いとも言える。

ハウント(くちはうんと)

元々はオフラインの対戦で話術やハッタリ等で他人をコントロールする行為を指す。
あまり行儀が良いとは言えず、基本的にあまり好まれない。
DS版ではボイチャやアイコンチャットを使って似たような事が起きる可能性はある。

ウイングブーツのこと。そのまんま。
ナイトに履かせてナジャラン気分を味わうのにも使える。

クリ

クリーチャーの略。火クリ、風クリなど属性を付けて呼ばれたり
貫通クリ、援護クリ、無効化クリなどのように能力を付けて呼ばれたりする事が多い。

グレアム

グレムリンアムルの事。攻守に使える汎用性と安定感、
手札キープ時に敵セプターに与えるプレッシャーから、初心者から上級者まで幅広く使われ非常に良く見かける。
その為シリーズを経るごとにコストが高くなり、遂に100Gの大台に乗ってしまった。
汎用性が高いがゆえにリフォームの的にもなりやすく、頼りすぎは危険。

ケツマゾ

期待の新カードケマゾツのことなのだが、誰もがこう呼ぶ。

現金輸送車

高速周回ブックなどを使い、大量の魔力を持ち歩くプレーヤー。高額領地を侵略で失うリスクや
護符に偏らない分コラプションの恐れは減るが、ドレインマジックの標的になりやすい。

壊れ

強すぎるカードを指して言うスラングの一つ。
ゲームバランスを壊しているカードを指すものだが、単なる思い込みである事も多い。

コンプリート

カードを全種類揃える事。一般的にはEカード以外やアルバムを埋める事等を指す。
「コンプ」と略す。
各種4枚ずつ揃える事は「フルコンプ」と呼ばれる。

コンボ

英語のcomboから。コンビネーション(combination)、結合、組み合わせという意味。
複数のカードを合わせて用いることで、単体で使用したときよりも大きなシナジー効果を生み出せる組み合わせのこと。
カード同士のみならず、カードと特定のプレイングを組み合わせることも広義ではコンボと言える。
セプター達は日夜このシナジーを研究し、夢と可能性を求めてそのカード達をブックへと投入するのだ。
そして数戦の後、閃いたコンボは浪漫だったと気付く。
詳しくはコンボの項参照。

さ行

刺さる

対象がピンポイント&喰らうと痛いクリーチャー対象スペルに当たったときなどに使われる動詞。
例としてイビルブラストメテオ等やディスコードの対象に選ばれることが挙げられる。

(1)火属性ソン=ギョウジャの事。まぁ見たまんま。漢字で書くと孫行者。活用法はソン=ギョウジャ援護テクニック参照。
(2)ストーリーモードに登場するコーテツの事。こちらもまんまサル。

四王

バルテアス謹製の四属性の魔王、フレイムロードダークマスターベールゼブブダゴンのこと。
単純に王と言う場合もこれを指す。
今回は何かと弱点も多くエルドラに比べてちょっと不遇。
また、各属性の王はそれぞれダゴンたん、等といった具合に略されたりもする。

事故

カードの引きや引き順が悪い事などを言う。
例えば、序盤にクリーチャーカードが引けず土地が殆ど確保できないような状況等を言う。
ブック構成が一因だったりする事も多いので、事故を防ぐ為にはブックの領地コストの要らないクリーチャーの比率を上げるなどの対策が必要。

シナジー

英語のsynergy、相乗効果の意味。
特定のカードの組み合わせが、一般的な組み合わせよりも、カードの働きが良くなること。
劇的なシナジーはコンボと呼ばれる。
「相性」は敵セプターのカードと自分のカードの組み合わせにも使われるが、シナジーは自分や同盟セプターのカード同士でのみ使われる。
「マイナスのシナジー」は相性が悪いことを指す。

スクイズ

スクイーズの略。中にある棒一本すら略す人もいる。

スペルブック

焼きブックの項を参照。

ゼネス

(1)ストーリーモードに登場する主人公のライバル的キャラ「竜眼のゼネス」。
(2)重要で無い土地に積極的に侵略したり、現在の魔力も考えずに重いクリーチャーで侵略する、ゼネスのAIに似たプレイをするプレイヤーに対する蔑称。「リアルゼネス」とも。
(3)単純に侵略頻度の高いプレイスタイルを指す言葉としても使われる。特にライフォブック使いはゼネスするのが前提であることも多い。

先生

「先生」のみでの使用の場合ほぼボージェスの事を指す。たまにバルダンダース先生などと他のカードにもつけられる。

栓抜き

ホーリーシンボルの事。カード絵の形が栓抜きに似ている為こう呼ばれる。

属性盾

ファイアーシールドウォーターシールドアースシールドウィンドシールドの4種の盾のこと。無効化能力を有する。
各属性に関連する盾で、基本的にホーリーシールドは含まない。
それぞれ火盾・水盾等とも呼ばれる。

た行

タコ

ダゴンの事。

蛸プリン

ブラッドプリンダゴン(援護)として与える事。
HP100のおいしいプリンが出来上がる。

ダゴンたん

カルドセプトのマンガから。ダゴンの事。カードのイラストからだけで、この呼び名が付くことは無いであろう。
ダゴン様」……で画像検索すると幾つかの絵を見ることができる。

タノバ

ターンオーバーの略。
発音がそう聞こえる。

地変

地形変化の略。
地形変化を起こすスペル(アップヒーバルウェザリングシンクワイルドグロース)を地変スペルなどと言ったりもする。

地ラントラ

地属性+ランドトランスを主軸としたブック、及びそのプレイング。地ントラと言う人もいる。
別に風ブックでも水ブックでもラントラは使えるが、
地にはドリアードバロンがいるためラントラと相性がいいとの評価が多く、
故にこの組み合わせの使用者は多いとか。

詰めカルド

特定の状況においてどうすればその状況を打破できるかを考える思考型パズル。
詰将棋のカルドセプト版。主にネット上の有志によって出題され、古くから愛されている。
これの解答としてよくNG指定されるカードは様々な状況に対応できる良カードと見ることもできよう。
プレイ時間よりも詰めカルドを考える時間の方が多いプレイヤーもいるとか。

ディスコ

ディスコードの略。
発音がそう聞こえる。

デク回し

自分のメインキャラクターと、カード献上用のキャラクター(デク)を同時に操作してカード収集する行為。
DS版以前のバージョンでのカード集めの際の常道だったが、DS版ではDSが2台必要な上
対戦時のカード奪取もなくなったのでほぼ無意味になった。

デッキ

カルドセプトで言うところの「ブック」。一部のカードゲームで用いられる用語。
セプターの中にはブックのことをデッキと呼ぶのを嫌がる人もいるので要注意。
一般にはカードゲームにおける「山札」に相当する用語。
同様の意味としてはパックや(カード)パイルがある。

天然ラントラ(てんねんらんとら)

(ラントラはランドトランスの略称)
領地のレベルアップなどで現在の魔力を減らし、敵領地を踏んで魔力不足になると領地を売る事になる。
この際、高額の領地を手放し現在の魔力を増やし、その魔力を再投資する事。
護符を併用するパターンもある。

どこでもドア

D・ドアの事。本物と違って移動先はランダムなので、自分が行きたい場所に行けるとは限らない。

ドレマジ

ドレインマジックの略。現金輸送車襲撃のプロ。

ドローエンジン

ドロー系カードとも呼ばれる。ホープリンカネーションチャリティ等、
ブックの回転率を上げる効力を持ったカードの事を言う。

な行

二択

侵略側と防御側それぞれのアイテムの選択(不使用を含む)で、戦闘結果などが変わる状態の事。
例として、侵略側がクレイモアグレムリンアムルを持っていて、防御側が属性盾とエンジェルケープを持っているケースが上げられる。

は行

ハイランダー

各カードを1枚制限のルールの事。また、そのルールに則ったブックの事も指す。サンプルはこちら
No.13のメダル、無二の証を取得するのに必要である。
単一ブック、オールワンブックとも言う。

バニラ

特殊能力を持たないクリーチャーの事。無属性の意味では無いので注意の事。
元々他のTCG用語であり、カルドセプトでは全く使われていなかった。
他のTCGでは、カードの伝承的な説明(能力説明では無い部分)をフレーバーテキスト(Flavor Text)と呼ぶ。
フレーバーテキストしか無い=>Flavor(風味)だけでトッピングもない=>アイスのバニラと連想したもの。

ばら撒き

一般的には低コストで召喚条件が無いクリーチャーの事を言う。
ゲーム序盤に安く多くの土地を押さえる為に重宝する。
自然とゲーム中盤以降は出番が無くなるので強カードの生贄になったり捨てられたりする運命にある。

ハリネズミ

ヘッジホッグの事。見た目そのまま。
販売元の某有名キャラクターのリスペクトである事は有名な話。
ちなみにかつてPSで発売された「カルドセプト・エキスパンション」では
バンディクートという火属性のクリーチャーに変更されていた。

バルダン

バルダンダースの略称。変身クリーチャーは敵の強さに反比例するとかしないとか。
愛をもって彼(彼女?)を呼べばそれに応えてくれる…らしい。

引き撃ち

自ターンで引いたスペルをそのターンで使うこと。
妨害系スペルなどに関して使われることが多い表現。
引いて即使うだけあり、シャッターを使う、(ドレインマジック相手なら)土地に投資して現在の魔力を減らす、などの対策をしようがないのが利点。
しかし、ウィザードアイで覗きでもしない限り運次第ではある。

ヘイト

英語のhate(憎悪)より。
元はネットゲーム用語で、憎悪値、つまりあるプレイヤーからの狙われ度を指す。
序盤に独走したり、レモラで粘着したり、焼きブックを使ったりと特定のプレイヤーに粘着または派手な行動をとっていると上昇しやすい。
また、直接害をおよぼさなくても、マッドクラウンボージェスなど、全体に強い影響を与えるクリーチャーを出した場合も狙われやすくなる。
いかに目立たず相手を出し抜くかもセプターに要求されるプレイングとなる。
じっせいかつといっしょだね!
ヘイトを気にするあまりイビルブラストなどを使うべき場所で使わずに捨ててしまい、それが原因で負けてしまっては本末転倒なので、常に状況を読む眼を養っておこう。

ホリグレ

ホーリーグレイルの事。鉄壁の防御力を持つが使用コストと代償の高さ(ダメージ×3G)から昔ほど使われなくなった。

ま行

マジボ

マジックボルトの略。元祖・デコイの天敵。マジボル、ボルトなどと呼ぶ人も居る。

マリオ

DS版で追加された火属性クリーチャーパイロマンサーの通称。
パイロマンサー自体は「パイマン」「パイロ」とも略される事がある。
由来はその赤いいでたちとヒゲ、攻撃を受けたらST/HPが下がること(チビマリオ化)、特殊能力巻物攻撃(ファイアーボール)などが某有名配管工を連想させるため。
カルドセプトでは伝統的にハードにちなんだカードが採用されるが、DS版では任天堂をリスペクトしたパイロマンサーがそれにあたる。

村正

マサムネの事。たまにごっちゃになる。村正宗とか合体させる人もいる。

メタ、メタゲーム

流行のブックに勝ち易いブック、流行のカードに対して効果的なカードを使って、ゲーム開始前に有利になろうとする戦略。
具体的な例としては、モスマンブックが流行ってるのでモスマン弱体化のためにエレメンタルラスを入れる…のような事を指す。
参考リンク:http://mtgwiki.com/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0

や行

焼きスペル

テンペストカタストロフィなどの1度で複数のクリーチャーにダメージを与えるスペルのこと。
全体攻撃スペル、焼殺スペルなどと呼ばれることもある。
焼きブックの項、または大宮ソフトのカルドセプト DS デザイナーズノートを参照。

焼きブック

複数瞬間スペル主体で対戦相手のクリーチャーを一掃し、自分は高速周回や護符で魔力を稼ぐスタイルのブック。
自動的にスペル主体のブックになるのでスペルブックとも言われる。
語源はトレーディングカードゲームの元祖マジック:ザ・ギャザリング(M:tG)の同じコンセプトのデッキから。

ら行

ライフォ

ライフフォースの略称。ライフォを軸にした戦略のブックを通称「ライフォブック」と呼ぶ。

ラントラ

ランドトランスの略称。よくランプロとごっちゃにされる。

ランプロ

ランドプロテクトの略称。よくラントラと間違えて使われる。
一家に一台あるとアンシーンする。

リープ系

属性土地へのワープ系スペルの総称。
フォレストリーププレーンリープマウンテンリープレイクリープの4種がある。

わ行


コメント

  • ヘッジホッグってデザイナーズノート(1ex絶版になったカードたち・クリーチャー編(には「サターン(セガ)だからと理由で入れたわけじゃない」って書いてあるんだが -- 2008-11-14 (金) 09:41:21
    • バンディクートと入れ替わってる時点で意識してるのが見えるしいいんじゃないか -- 2008-11-14 (金) 12:00:30
    • 青いハリネズミって段階で…。 -- 2008-11-18 (火) 01:10:14
  • タワーシールドをたわしというのはわたしだけか -- 2008/11/29 (土) 02:02:36
  • ランプロの説明が酷い -- 2008/11/30 (日) 20:18:14
    • 本当に酷いな -- 2008/12/05 (金) 17:33:52
  • 「刺さる」はよく使われてるけど微妙に意味がわかるようなわからないような… -- 2008/12/08 (月) 15:37:05
  • 用語の追加提案はここでok?「引き撃ち」を追加するべきだと思ったんだ -- 2008/12/21 (日) 14:57:13
  • 「今っ引き」「トップデッキ」に類するカルドセプト用語は無いのかな。 -- 2008/12/24 (水) 17:26:33
  • 「青天井」と「ペイ」の意味が分からないので追加お願いします。 -- 2008/12/24 (水) 17:55:31
    • 「ペイ」の意味は、「支払う」とかペイメントの略と見て「支払い」とか。転じて投資額に応じた生産額が得られること。 -- 2008/12/24 (水) 18:26:07
    • 「青天井」は麻雀用語。カルドセプトでは、特定種族の配置数を参照してSTやHPが上がる能力とか、特定属性の所有領地数を参照してSTやHPが上がる能力とかを指す。対比としては、戦闘する土地のレベルを参照する能力とか、手札枚数を参照する能力とか、そもそもある定数だけ上昇する能力とか、そもそもその手の能力が無い場合とか、は青天井じゃない。 -- 2008/12/24 (水) 18:30:03
      • 調べたら青天井は相場用語っぽい。麻雀よりも歴史は長そう。 -- 2008/12/24 (水) 18:50:50
    • 青天井の具体例は、ファイアードレイクアンダインウーズモスマン。一応、トライバルメイルフレイムウィビルも青天井に分類できる。 -- 2008/12/24 (水) 18:37:25
    • 「今引き」「トップデッキ」に関しては、タイマンが主のマジックと違って、多人数戦が主のカルドでは1枚のカードパワーで場を好転できるカードも機会も少ないからね。たまにこれらの用語が流用されてるけど、用語集に載せるほど一般的では無いかなーという感じ。「青天井」「pay」はカルド用語ってわけでは無いね。辞書調べれば載ってる一般用語のはず。 -- 2008/12/24 (水) 18:38:07
    • 分かりやすい説明ありがとうございます。 -- 2008/12/24 (水) 21:39:26
    • 「今引き」は字を見てなんとなくわかる、「トップデッキ」はわかるつもりで全然違うものをさしてるっぽかった。身内だけで通じる隠語や符丁は勘弁してほしい… -- 2008/12/27 (土) 16:29:46
  • ヨッシー=ギルドラプターは分かるけど詳しい由来がアレなので誰か追加プリーズ。 -- 2008/12/27 (土) 00:25:45
  • 「二択」って時折つかわれるけど、辞書のままの意味じゃないよね? -- 2008/12/26 (金) 21:51:22
    • 二択…二者択一の略だよな。特に変わった使われ方はしてないと思うけど?ヨッシー=ギルドラプターなんて始めて聞いたぞ、由来以前に、どこ発信よ。 -- 2008/12/27 (土) 00:44:01
    • ゲームでの二択は、「攻める側の選択肢がABとあって、守る側はAにはA'、BにはB'で対応可能。その状況や読み合いのこと。」という感じだと思うんだが、辞書的な意味はそれと同じなん? -- 2008/12/27 (土) 17:40:01
    • それくらいなら義務教育受けてれば読み取れるでしょ -- 2008/12/27 (土) 18:35:46
    • 「二択」は二者択一の略というより、三択問題・四択問題なんかの流れかな(同じだといえば同じだけど)。さらに言うと、直接的には格闘ゲームのn択が元になってると思う。 -- 2008/12/28 (日) 11:30:38
  • 今更かもしれないけどサイクルは載せるべき、解説にも使われてるし -- 2008/12/28 (日) 01:42:48
    • サイクルは別の言葉がいいんじゃないかってトップページで議論になってるよ -- 2008/12/28 (日) 07:13:47
  • 四王の解説で『ダゴンたん』てなってるけど、漫画からきてるの? -- 2008/12/28 (日) 13:37:40
  • 用語にハイランダーを追加。 -- 2008/12/30 (火) 22:29:24
  • コレはカルドの用語では無いが…TCG=トレーディング・カード・ゲーム。 -- 2008/12/30 (火) 22:48:38
    • CCG=コレクタブル・カード・ゲーム(collectable card game;収集型カードゲーム)。米国ではこの用語の方が良く使われている。 -- 2009/05/03 (日) 01:40
  • 「タッチ」の解説がほしい。 -- 2008/12/30 (火) 06:18:37
    • タッチは「ある属性がメインのブックに他の属性を数枚(数種)入れること」だな。モスマンパイロマンサー辺りが良くタッチで採用されるってとこか。 -- 2008/12/31 (水) 02:28:33
  • 「ヘイト」は憎まれ具合と警戒・危険視の度合いの2通りの使われ方をしてると思う。今の解説は前者のみだけど後者の意味で使う人も多い -- 2009/01/07 (水) 00:01:09
    • 編集してみた。こんなもんでどうだ -- 2009/01/07 (水) 02:03:12
  • モスマンブックはここに載せる内容か? -- 2009/01/07 (水) 20:54:06
  • バニラを追加。これはカルド用語では無いと思うのだが、ココで多く使われて来たので一応追加。 -- 2009/01/10 (土) 17:37:42
    • バニラはTCGだけの言葉でもないと思うぞ -- 2009/01/10 (土) 22:20:05
    • バニラが出る度コメ欄荒れるから出来れば黙殺してほしかった -- 2009/01/25 (日) 16:14:46
    • 用語集にバニラを加えた本人ではあるが、言い出すときりが無いのでこっちに加えた。狙いとしては「意味を知りたいなら用語を読め」で終わると言う事。私もカルドの用語にふさわしいとは思ってない。(造語も用語も使いたがる馬鹿は意味も無く使うのできりが無い) -- 2009/01/25 (日) 23:18:37
  • 最近本スレでよくハンデスが使われてるけど、調べるまで意味を知らなかった。手札破壊の事なのか。 -- 2009/04/19 (日) 21:44:45
  • タカラトミーやウィザーズ・オブ・ザ・コーストの記述( http://www.wizards.com/Magic/ )に合わせ、マジック:ザ・ギャザリング(M:tG)に直しました。 -- 2009/05/03 (日) 19:45:21

    URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White



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Last-modified: 2010-01-04 (月) 19:52:39 (2819d)